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特別企画 : AlphaThetaのプロフェッショナル4chロータリーミキサー、euphoniaを体験する!
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特別企画 : AlphaThetaのプロフェッショナル4chロータリーミキサー、euphoniaを体験する!

特別企画 : AlphaThetaのプロフェッショナル4chロータリーミキサー、euphoniaを体験する!

 

euphoniaとは、直感的な操作を可能にするロータリーフェーダー、操作性と実用性を極めた3バンドアイソレーターを搭載したほか、直感的に音量レベルを把握できる新開発のメーター「ENERGY VISUALIZER」を搭載。音質面では長きにわたり培ってきた高解像度でワイドレンジな音質設計に加え、Rupert Neve Designs社と共同設計したトランスフォーマー回路を採用。ヴィンテージな生音と最新のエレクトリックサウンドの壁も取り払い、あたかも元々一つの楽曲であったかのような、驚くほど自然なミキシングのしやすさを実現。

 

今回AlphaTheta株式会社のサポートを受けDJ. net編集長であるWatusiのスタジオ、BrickwallにてWatusiと、ロータリーミキサーとも深い繋がりを持っているジャンル、House界のベテランDJ、KO KIMURA(DJ. netを運営する一般社団法人JDDAの理事でもあります)のふたりがAlphaTheta株式会社 営業部の佐俣 広文さんのレクチャーを受けつつeuphoniaをじっくりと体験しました。2024年に登場したロータリーミキサー、その実力はいかに!

 

 

Watusi(以下Wa): 僕はCDJ-3000とDJM-A9で音質面ではもう行く所まで行き切った、そんな印象があったんですけど、そんな中、AlphaThetaさんの新製品がロータリーミキサーだって聞いてビックリしたんですよね。そう来たかって!なので今日は興味津々でした。

そしてまず初めて触ってみたんだけどこのレイアウト、マニュアル要らずですっごく分かりやすいね。音の流れが直ぐに理解できる。BOOTHモニターのEQが出来るのも嬉しかった。

 

KO KIMURA(以下KO): 僕は先日、イベントで使ってみたんですけど、凄く使いやすくまた分かりやすかったですね。でも一箇所お伺いしたかった所が。このアイソレーターの上に付いてるSENDスイッチはどんな事ができるんですか?

 

佐俣 広文(以下 佐俣): まず4つのチャンネルそれぞれにもSENDノブがついていてエフェクトに送れるのですが、アイソレーター上部についているSENDはそれぞれの帯域だけを選択されているエフェクトに送る事ができます。例えばMIDのSENDをONするとMIDレンジだけがエフェクトに送られます。アイソレーターには0、+6、+12という3段階のBOOST LEVELの切り替えスイッチがついていて、0の時はそれぞれのセンター位置がカットもブーストもしていない状態、さらに右に回すとその帯域はブーストはされずエフェクトにだけ送られます。+6、+12の場合は右に回すとそれぞれの帯域がブーストされた上で、かつエフェクトに送られるという仕様になってます。またエフェクトに送られている時にSEND上部のランプが点灯もします。

 

KO : なるほど。そこさえ理解できたら、後はとにかく初めて触っても凄くMixしやすいミキサーだなと思いました。

 

Wa : 僕はまずこのサウンドがね… このスタジオにもラックマウントされた1073とかそこからEQ部分を抜いた特注のやつとか、1272やn-toschのサミングミキサーもNEVE Ver.ってくらい沢山の愛用ヴィンテージNEVEがあるので直ぐに感じたんだけど、euphoniaにすっごくNEVEの質感を感じた。それもちょうど以前『サウンド&レコーディング・マガジン』でレビュー※1したNEVEの最新機種「RUPERT NEVE DESIGNS Shelford Channel」と同質のものを感じましたね。Shelford Channelのサチュレーションを備えたSILKってボタンを押した時の、そのまま極上のシルキーな音が、特にレコードからしたかなぁ。

 

※1 : https://www.snrec.jp/entry/special/channel-strip_rnd_shelford-ch

 

(Watusiの私物のNEVE1073)

 

KO : ロータリーミキサーなのにチャンネルにもEQやSENDがあるのがとにかく使いやすいし、今の時代に合ってますよね。昔のレコードだけだった時代と音源の音質自体が変わっているからただミキサー混ぜるだけでは今は難しいんですよね。

伝説の様にもてはやされているUREIのロータリーミキサー1620も単にあのミキサーの音が素晴らしかったのかと言うと、あの時代の音楽とクラブのサウンドシステム全体が良かったというだけで、1620自体は残留ノイズも多くて何も音出してなくてもチャンネルのボリュームを上げるとザーってノイズが乗ってたり(笑)。

 

Wa : クラブって場所は一般の人が想像できないくらいある意味とんでもなく音を作為的に作られた、EQなどをされた音場になってるからね。だから1620を買って家で鳴らしてもあんな感じにはならない。

 

KO : そうなんです。だからクラブで聞いてたあの思い出の音は別に純粋に「UREIの音」ではなく、クラブという特殊な場所と当時流れていた音楽が仕立てた音だったんですよね。

 

Wa : 僕のスタジオにも今でもあるけどレコーディング・スタジオにも鎮座している「UREIブランド」の伝承もあって伝説化されてるとこもあるよね。

 

KO : そうしたある種思い出のようなロータリーミキサーの音を現代にどのように残して発展させるかがeuphoniaの課題だったと思うんですけど、その点でもこのミキサーは今の音に使えるサウンドになっていますね。

 

Wa : これこそ今、自宅におきたいロータリーミキサーって感じもあるね。

 

KO : 昔からロータリーミキサーって所有欲をくすぐるアイテムなんで、そういう方も多いと思いますね。

 

Wa :そしてこのノブ、ロータリーフェーダーの感触が良いよね。

 

佐俣 : euphoniaのフェーダーの操作感は実は回転速度に応じて変化するようになっているんです。ゆっくり回した時は音を微細に調整するのに最適なしっとりとした質感に、素早く回した時は、狙った音量のポジションに瞬時に到達する最適なキレのある質感になります。

 

Wa : 好きな感じでした。流石このフェーダーのカーブもMixしやすい絶妙な塩梅。そしてこのディスプレイが凄く良いですね。僕は常日柄、VUメーターおじさんと呼ばれるくらい(笑)今、自分で作ってる音やDJでプレイしている音がVUメーターでどんな振り方をしているか、要は低域の量感把握ですね、を意識しろ!って言ってるんでMASTERにピークメーターと共にVUメーターが着いているのはめっちゃくちゃ嬉しい。

 

佐俣 : このメーターは複数チャンネルのレベルを同時に把握することができる独自のもので、例えば今のメインで鳴らしているチャンネルとこれからフェーダーを上げてMixしていこうとするチャンネルのどちらもを視覚化する事ができます。またSPECTRUM ANALYZER表示も出来ますし、VIEWボタンで切り替えることによって全チャンネル個別に縦メーターで見ることも可能です。またこちらはNEVEの特性でもあるのですが、メーターで見える白いレベルまで上げて行った際にトランスによる飽和感が適切なレベルになり、艶感のある豊かな音をお楽しみ頂ける、そのように設計されています。

 

 

 

 

Wa : 僕もレコーディングの時はNEVE1073を歪むギリギリのレベルで録音する事がよくあるのでその感じ、良く分かります。またエフェクターも種類は限られていたけどどれも質感が凄く良かったです。特に僕も大好きなTAPE ECHOは原音切っても発振し続けてくれて、あのTAPE ECHOの発振させながらスピードを落としていく感じが良く出来ていて、ある意味DJM-900NXS2に付いていたSOUND COLOR FXのNOISE以上に、いじり倒せるNOISEプレイが出来る。これは嬉しかったなぁ。僕、今もRMX-1000使うので外部エフェクトにもMASTERのINSERTや何繋ごうかと楽しくなるSEND/RETURNが着いているのも嬉しい仕様でした。

 

佐俣 : 独自開発のTIMEノブは、選択したエフェクトによってクリック感の有無が自動で切り替わります。DELAY、TAPE ECHO、ECHO VERBではクリック感が加わり、BPMに連動したエフェクトを素早くかけることができる仕様になっています。

 

Wa : そうなんですね。だからREVERBやSHIMMERではクリック感が無くなってシームレスな動きになる!確かに使いやすい。話それちゃうけどKOくんのMac Bookについてるのは何?

 

KO : これはSSDのケースなんですけど転送スピードが分かるもので、今どれくらいの速度でデータを送っているのかとかエラーもわかる様になってるんです。僕はTRAKTORで7チャンネル使ってDJやったりしているのでそんな時に転送スピードに問題ないか分かるんです。

 

 

 

 

Wa : 流石だ(笑)そしてTRAKTORとの接続もeuphoniaは問題なく?

 

KO : 前回使う時にTRAKTORは検証がとれていないと言われたんですが、実際僕がやってみた時には問題なく使えましたね。Core Audio経由でマウント出来て繋がりました。

 

佐俣 : 基本的にインターフェイスとしてはrekordboxとSeratoが使えます 。Serato に関しては有償のSerato DJ Proに限ります。もちろんインターフェイスとしての機能を持っていますので特別にインターフェイスを選ばない様なソフトウエアは使える設計になっています。

 

KO : 接続すると僕のMacにはちゃんとeuphoniaのCore Audioって表示されるので全く問題なさそうです。

まぁ、しかし今はプロDJもHIPHOP系も含めアナログ派を固辞してきた方達もUSBを使う人が圧倒的に多くなってきているので接続問題は減ってきましたね。

 

Wa : 一時期はSeratoのインターフェイス問題?イベントやるとRANE のSL4ありますか?って聞かれて困ったみたいな話、多かったものね。

 

佐俣 : 弊社のDJM-900NXS2なども有償のSerato DJ Proであれば簡単に直接繋ぐ事ができるんですけど、今は、例えばコントローラーを購入された際に付属するSeratoを使ってご自宅でやられていて、そのSeratoを購入されたと勘違いされていて、いざ現場でDJM-900NXS2に繋ごうと思ったらダメだったという事はありまして、そのドングルの意味あたりのお話しも啓蒙していかないとと感じています。

 

KO : そもそもPC自体に詳しいDJって多くないんですよね。

 

佐俣 : その問題、私が前職の楽器販売店時代のお話なんですけど、例えば当時Serato Scratch Liveを使われていた方達には、まずは今の環境で問題ないVer.であったら直ぐにOSやVer.をアップデートしないでくださいと言っていたんですが、あまりにもアップデートしないと様々ついてこない事も起きてきますので、とにかくしっかり様子を見ながらアップデートにしてくださいと良く話してました。その辺りのバランス、難しい問題でしたね。

 

KO : AppleのMusicにアップデートせずiTunesを今も8とかで止めてるDJとか居ますもんね(笑)

 

佐俣 : 昔のDJってアルバイトした給料をほとんどレコードを買うことに使っていたじゃないですか?それと比べると今はレコード・プール※2もかかる金額はそれほどは大きくはないじゃないですか。その分やはりパソコンやソフトにお金をかけていくと良いとは思うんですけどね。

 

※2 : 基本、承認制の会員サービスでクラブプレイに適した高音質音源(320kbps等)ファイルがダウンロードでき、サブスクリプション形式で契約すれば無制限に音源のダウンロードも可能なサービス。(DJ cityは1ヶ月プラン:¥4,000、ZIPDJは1ヶ月プラン:$50、Crate Connectは30日プラン:$22など)

 

Wa : 今はそれほどお金をかけなくても出来ると思うと、結果どんどんお金かけなくなっていったりもしてますよね。音楽は無料時代みたいなムードも感じてますもの。そういうデジタル時代の弊害ってのも今、あちこちありますよね。

 

佐俣 : 話がそれてしまい申し訳ないのですが、弊社もCDJなどにオートシンク機能を搭載する時にも、本当にその機能は必要なのかについて大きな論争がありました。結果、この時代に、オートシンクというものはもちろんMixなんて当たり前にできるDJがMixする以上の、パフォーマンス含め他のことを自在にできる時間を作る為に必要なのではと言う未来志向で付ける事になったので、そもそもMixができない方へのサポートという意味ではなかったんですね。

 

KO : 今やオートシンクが無かったらDJできないような方が増えてしまった感までありますもんね(苦笑)

 

Wa : クォンタイズやキューなんかも、事前に確認してないでしょ!なんて言いたくなるDJもいるもんね。

 

KO : 今はソフトの解析能力が凄く高くなってきているので、ビートグリッドの確認をプレイ前にしっかりやっておかないとシンクがちゃんと出来ない事故が起きる可能性もあるよなんて事も分かり辛くなってますからね。

 

Wa : それで何かあると今度は機材のせいにしたりとかね。

 

KO : ビートグリッドが正しく打たれているかは、どんなに解析能力が高くなっていても僕の持っている曲の中でもずれちゃうやつは沢山あって。だから使う曲は全曲事前に確認しておかなければいけなんですよね。ビートグリッドの打ち方にもいくつか方法もあったりして、例えば昔のジョルジオ・モルダーの曲なんてMIDI時代のものだから微妙にテンポは揺れてるじゃないですか?だから僕は使う曲は最初から最後まで波形を拡大してみて、1曲分あっているかどうか必ず確認してからやってます。

 

Wa : KOくんのプレイって曲中に何小節先に飛ばして戻して更に‥‥‥なんてスタイルだからそもそも全箇所のビートグリッドがあっていないと大変なことになるんだよね。

 

KO : そうなんです。そうやってシビアにみていくとここは編集したんだなってくらいのずれや、1小節だけ多めにオカズに入っていてずれたり、無音の場所の長さが短いとか細かくあるんです。でもそうやって見ていってずれている箇所のグリッドの頭を入れ直してやらないと、プレイ中に思ったとっさのアクションに曲がついていかなくなっちゃうんですよ。本当にデータでDJをやるんだったらそう言った部分も本当は啓蒙していかないといけないなと感じてます。

 

佐俣 : 本当にそうですね。KOさんのようにアナログも分かってデジタルに行かれて、曲も作っていてPCのことも詳しい方が、20代のこれからの方々にしっかりそうした意味を伝え引き継いで頂く、そんな機会を我々AlphaTheta株式会社も作っていかないといけないなと感じています。

 

Wa : そうですよねぇ。そもそも僕らは音楽を作っていく方でもあるので自然に学んできましたけど、データを扱いながらもそもそも音楽のデータやPCに不慣れな方が多いと思っています。WAVとmp3の論争も何度もあったけど、今や理論的には理解してないけどYouTubeから音を落とすことことには長けてるみたいな人が多い。

 

KO : 変にそういう知恵だけはついてるんですよね(苦笑)。でもその音源を現場でかけてみると異常にショボくて、それをCDJのせいにしたりとかね。YouTubeから落としたけどWAVで保存してますから問題ないですって言われた事もありましたから。

昔も低域の全然無いレコードも良くあったんですけど、それはトリムやEQでちゃんと調整しながらかけてたんです。今EQはそうした個別の曲の補正ではなくて煽ることばかりに使われていて、その辺も違うなって。euphoniaはそうした音源によるEQ補正っていうDJの根幹的な事がしっかり出来ますね。とにかくこちらが耳で感じたことを、やりたいことをしっかりやってくれる感じがあります。

それでも、今は自分の耳で判断できないDJが増えてきていて、だからWAVとmp3みたいなデータの種類での論争が起きるんです。またデジタルも昔のCDと今のCDでは全く違うものになっていたりしますしね。

レコードの12インチでも33回転で特に一番内周の方に収録されている3曲目なんて当然音悪くなってますからね。なのにアナログだから良いって言う人がいる。昔はそんな所に収録されていても、そのver.が好きだからかけたいって思った時にはミキサーのEQをどんな感じで使うと良くなるか、それを分かっていない人が多いので、euphoniaみたいにそうした事に本当に対応できるミキサーで学んだ方がいいですね。

今は海外のレーベルから来るプロモも320kbpsのmp3が主流だったりで、多くのDJがmp3メインでDJをやっています。だからフェスでもエンジニアがmp3のサウンドをどうやって良く鳴らすかというシステムを作っちゃう。その中でWAVをかけるとたまにもたつく様なキックの音になる感触すらあるんですよね。元の音自体はもちろんWAVのほうが情報量が多くて音がいいのは当たり前なんですけどね。

 

佐俣 : 近年はハコでもmp3ベースでの音作りの所が少なく無いのでその中で特にアナログをプレイしたりすると、こもってしまったりモニターでハウってしまったりしていることもありますね。

 

KO : よくDJが僕の次にレコードオンリーのDJの方のパーティとかあるんですけど、全てデータでDJの僕からレコードのDJの方に変わるとレベル、メーターの振り方は一緒なのにフィルターがかかったようにこもってしまう感じになってしまってフロアのテンションが落ちてしまうこともあるんですよ。そんな時は数分でエンジニア達ががんばって外音のEQを変えたりするんですけど、その辺りの音質の差もDJもミキサーでも追えたら良いですよね。

 

Wa : 確かに。そんな大きなシーンチェンジの正しい質感補正って事にもeuphonia、使えそうだよね。ちょっと最後にこんな聴き比べもしてみましょうか?同じ曲をデータで、しかもデジタル接続のものとアナログで繋いだもの、そしてレコードで聴き比べてみましょう。

 

KO : データに比べるとレコードは確かにこもって聞こえますけど、それをEQでいじって変えたくなる、自由にいじれる質感ですね。

 

Wa : それにくらべてデータ、特にデジタル接続のものはパキっとはしているけどマスタリングしすぎてどこも変えられないみたいな印象もあるね。レコードはトリム次第、突っ込み方次第でも随分質感というかニュアンスが変わってくるしEQの操作感はすこぶる良い感じ。

 

KO : そのあたりは、レコードが作られた時代によっても、もちろんタンテや針によっても大きく左右されるので一概に言えないですけど、レコードにも相性の良いミキサーでもありますね。

 

Wa : 今は経験が少ない若手DJもいきなり有名なホテルでDJする機会とかもあるじゃない。そんな時にも多様な音源の質感をまとめるのに使いやすいTRIMやEQ、そしてVUメーターがついているeuphoniaは使いやすいし頼りになると思うなぁ。

 

KO : DJがやってきた事、大切にしてきた事、守らなくてはいけない事なんかもこのeuphoniaを使って教えてあげられるような気もしますね。僕らJDDAもそうした伝承をうまく後世に伝えていく様にしないと、そんなことまで思いました。

 

 

 

 

その他の特長

  • 外部エフェクターを接続する2つのオプション(SEND/RETURNとMASTER INSERT)
  • DIGITAL IN端子搭載
  • PC/Macでの演奏に対応したオーディオインターフェイス(USB Type-C)内蔵
  • DJソフトウェア rekordbox対応
  • DJソフトウェア Serato DJ Pro(別途ライセンスを購入する必要があります)対応
  • 2BAND BOOTH EQ搭載
  • LOCKABLE POWER CORD付属(一部地域のみ)
  • 製品延長保証サービスAlphaTheta Care対象

金額 : 572, 000円

https://alphatheta.com/ja/product/dj-mixer/euphonia/black/

 

製品仕様
最大外形寸法 (W × D × H) 429.2 × 331.0 × 119.9 mm
本体重量 9.5 kg
周波数特性 20 Hz ~ 40 kHz (LINE)
S/N比 107 dB (USB, DIGITAL IN)
88 dB (PHONO)
105 dB (LINE)
79 dB (MIC)
電源 AC 100 V 50 Hz /60 Hz
消費電力 43 W
付属品 電源コード
保証書
クイックスタートガイド
使用上のご注意
対応ソフトウェア rekordbox
Serato DJ Pro
入力 DIGITAL IN × 4 (coaxial)
LINE × 4 (RCA)
PHONO × 4 (RCA)
MIC x 1 (XLR & 1/4″ TRS jack)
出力 MASTER × 1 (XLR)
BOOTH × 1 (1/4″ TRS jack)
REC × 1 (RCA)
PHONES × 2 (1/4″ stereo phone jack, 3.5 mm stereo mini jack)
USB USB Type-C × 1
その他 SEND × 2 (1/4″ TS jack)
RETURN × 2 (1/4″ TS jack)

 

 

 

 

AlphaTheta よりプロフェッショナル・ロータリーミキサー、euphonia発売

AlphaTheta よりプロフェッショナル・ロータリーミキサー、euphonia発売

 AlphaTheta株式会社は、2024年3月下旬に、驚くほど自然で滑らかなミックス体験を実現するプロフェッショナルロータリーミキサー「euphonia」をAlphaThetaブランドから発売します。音楽に深く没入できる操作性と特徴的な音質で知られるロータリーミキサーに敬意を込め、30年にわたり培ってきた音響技術と革新の結晶として「euphonia」を形にしました。

 

AlphaThetaの代表取締役社長兼CEOである片岡 芳徳は、「この度、プロフェッショナルロータリーミキサーeuphoniaを皆さまにご紹介できることを大変嬉しく思います。私自身、DJMシリーズ初代ミキサー、DJM-500の開発に携わった経験もあり、この新しいミキサーには特別な感慨があります。euphoniaでは、音楽を愛するお客様の声と当社の目指す夢を融合し、DJミキサーの新しい表現に挑戦しました。euphoniaのサウンドが皆さまの感動と興奮を彩る瞬間を、心から楽しみにしています。」と、語っています。
 
このミキサーは、徹底して音の真髄を追求しました。当社が培ってきた高解像度でワイドレンジな音質設計に加え、Rupert Neve Designs社と共同設計したトランスフォーマー回路を採用しています。これにより、生み出される音にアナログ特有のエネルギーと豊かさを添え、スムーズなミックスを可能にしています<   /div>

滑らかで直感的な操作を可能にするロータリーフェーダーは、DJが音と一体になれるミックス体験を提供します。また、進化した3BAND MASTER ISOLATORを使用すれば、大胆な抑揚から微細な調整まで、楽曲に思い通りの変化を加えることができます。さらに、新機能のBOOST SEND機能と組み合わせると、瞬間的なひらめきをエフェクトとして取り入れ、迫力ある演出が実現できます。ENERGY VISUALIZERや内蔵SEND FX、豊富な入出力オプションも備えているので、音楽表現の幅を最大限に広げることができます。「euphonia」の奏でる音が、あらゆるDJと音楽との一体感を深め、より豊かな音楽表現を約束します。
 
このミキサーは、徹底して音の真髄を追求しました。当社が培ってきた高解像度でワイドレンジな音質設計に加え、Rupert Neve Designs社と共同設計したトランスフォーマー回路を採用しています。これにより、生み出される音にアナログ特有のエネルギーと豊かさを添え、スムーズなミックスを可能にしています。
 
滑らかで直感的な操作を可能にするロータリーフェーダーは、DJが音と一体になれるミックス体験を提供します。また、進化した3BAND MASTER ISOLATORを使用すれば、大胆な抑揚から微細な調整まで、楽曲に思い通りの変化を加えることができます。さらに、新機能のBOOST SEND機能と組み合わせると、瞬間的なひらめきをエフェクトとして取り入れ、迫力ある演出が実現できます。ENERGY VISUALIZERや内蔵SEND FX、豊富な入出力オプションも備えているので、音楽表現の幅を最大限に広げることができます。「euphonia」の奏でる音が、あらゆるDJと音楽との一体感を深め、より豊かな音楽表現を約束します。
 
【商品概要】
商品名   :プロフェッショナル4chロータリーミキサー
型番    :euphonia
希望小売価格:572,000円(税込)
発売時期  :2024年3月下旬●商品サイトURL
https://bit.ly/3IjpfZE●商品ウォークスルー動画
https://youtu.be/Q5yABhSkGiY

 

【euphoniaの特長】
<Rupert Neve Designs社との共同設計で実現した、全ての音がひとつの音に溶け合うサウンド>
euphoniaは、これまでのDJミキサーでは考えられなかったデジタルのクリアさとアナログの艶やかさが両立した未体験のサウンドを提供します。
徹底した音作りのため、高性能32-bit A/D, D/Aコンバーターを採用し、当社が長年培ってきたデジタル信号処理技術を活かしたDSPでは、96kHz/64bit浮動小数点ミキシング処理を採用しています。この高解像度処理により、楽曲の表情を損なわずに、より臨場感溢れるクリアな音質を実現しました。
さらに、世界中のアーティストやサウンドエンジニアから高い評価を得ているRupert Neve Designs社と共同設計したトランスフォーマー回路を搭載しました。これにより、本機から出力されるすべての音に音楽的な豊かさを強調する倍音を加えます。キックやベースなどの低域には安定感と迫力を与え、ボーカルや楽器などの中域には存在感と艶感を増し、ハイハットなどの高域はシルキーで自然な音質に仕上げています。ヴィンテージな生音と最新のエレクトリックサウンドの壁も取り払い、あたかも元々一つの楽曲であったかのような、驚くほど自然なミキシングのしやすさをもたらします。

 

<その他の特長>
・外部エフェクターを接続する2つのオプション(SEND/RETURNとMASTER INSERT)
・DIGITAL IN端子搭載
・PC/Macでの演奏に対応したオーディオインターフェイス(USB Type-C)内蔵
・DJソフトウェア rekordbox対応
・DJソフトウェア Serato DJ Pro(別途ライセンスを購入する必要があります)対応
・2BAND BOOTH EQ搭載
・LOCKABLE POWER CABLE付属
・製品延長保証サービスAlphaTheta Care対象
【euphoniaの仕様】
入力/出力端子    :<入力>
DIGITAL IN × 4 (coaxial)
LINE × 4 (RCA)
PHONO × 4 (RCA)
MIC × 1 (XLR & 1/4″ TRS jack)
<出力>
MASTER × 1 (XLR)
BOOTH × 1 (1/4″ TRS jack)
REC × 1 (RCA)
PHONES × 2
(1/4″ stereo phone jack, 3.5 mm stereo mini jack)
<USB>
USB Type-C × 1
<その他>
SEND × 2 (1/4″ TS jack)
RETURN × 2 (1/4″ TS jack)
周波数特性      :20Hz~40kHz (LINE)
S/N比        :107dB(USB, DIGITAL IN)
88dB (PHONO)
105dB (LINE)
79dB (MIC)
電源         :AC 100 V、50 Hz / 60 Hz
消費電力       :43 W
最大外形寸法(W×D×H):429.2 × 331.0 × 119.9mm
本体重量       :9.5kg
付属品        :電源コード
クイックスタートガイド
 
使用上のご注意
対応ソフトウェア   :rekordbox
Serato DJ Prorekordboxのシステム要件はこちらをご参照ください:
https://rekordbox.com/ja/Serato DJ Proのシステム要件はこちらをご参照ください:
https://serato.com/dj/pro/downloads?systemrequirements※ 商品の仕様は予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。
※ Pioneer DJはパイオニア株式会社の商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
※ rekordbox(TM)は、AlphaTheta株式会社の商標または登録商標です。
※ Serato DJ Proは、Serato Limitedの登録商標です。
※ Rupert Neve DesignsとRロゴはRupert Neve Designs, LLCの登録商標です。
※ その他記載されている商品名、技術名および会社名やロゴなどは、各社の登録商標または商標です。
Pioneer DJブランドから、rekordbox・Serato DJ Pro対応4chパフォーマンスDJコントローラーが発売

Pioneer DJブランドから、rekordbox・Serato DJ Pro対応4chパフォーマンスDJコントローラーが発売

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJブランドから、rekordbox・Serato DJ Pro対応4chパフォーマンスDJコントローラー「DDJ-FLX10」を2023年4月上旬に発売します。

DDJ-FLX10は、クイックなライブマッシュアップなどの演奏を可能にする新機能を搭載しており、これまで以上にクリエイティブで革新的なパフォーマンスを実現します。

DDJ-FLX10は、DJがダンスフロアで重視するビートとボーカルに着目し、新たに搭載したTRACK SEPARATION機能を使用すれば、ロードした楽曲をVOCAL、DRUMS、INSTのパートに分離し、それぞれのパートを個別に演奏できます。

 

また、DJコントローラー「DDJ-1000」から進化したON JOG DISPLAYでは、全4種類から表示する情報を選択することができます。

新たに搭載したrekordboxのMIX POINT LINK機能は、ミックス中の楽曲展開をシームレスかつスムースにつなぐことを可能にし、マッシュアップ演奏やエフェクト操作をより効率的かつクリエイティブに行なえます。

さらに、本機は簡単にオーディエンスを魅了する照明演出に対応しています。rekordboxのLIGHTING機能と連携することで、楽曲の展開に合わせた照明の色やムードを演出することができます。

製品の詳細については下記のURLからご確認ください。

【商品概要】
商品名   : マルチアプリ対応4chパフォーマンスDJコントローラー
型番    : DDJ-FLX10
希望小売価格:¥231,000 (税込)

発売時期 : 2023年4月上旬

  • 商品サイトURL : https://bit.ly/3FoygQi

 

Pioneer DJブランドよりオールインワンDJシステム「OPUS-QUAD」が発表

Pioneer DJブランドよりオールインワンDJシステム「OPUS-QUAD」が発表

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJブランドから、プロフェッショナルオールインワンDJシステム「OPUS-QUAD」を2023年3月下旬に発売します。

DJのパフォーマンス性を向上させるだけでなく、さまざまな空間やロケーションにマッチし、オーディエンスに特別な音楽体験を提供できるような唯一無二のデザインを目指しました。

伸びやかで余裕のある扇形のシルエットにより、DJの演奏を際立たせる優雅なデザインを実現しました。

また、OPUS-QUADは、スタンドアローン4デッキ再生に対応し、多様なDJプレイが可能になります。

製品の詳細については下記のURLからご確認ください。

【商品概要】
商品名   : プロフェッショナルオールインワンDJシステム
型番    : OPUS-QUAD
希望小売価格: ¥410,000(税込)

発売時期  : 2023年3月24日(金)

  • 商品ランディングページURL

https://bit.ly/3XvMJQn

  • 商品サイトURL

https://bit.ly/3RRPIBJ

  • 商品イントロダクションYouTube動画

https://youtu.be/e3j6KhyHLJU

  • 商品ウォークスルーYouTube動画

https://youtu.be/Vyw2YHqn6VA

Pioneer DJブランドからDJミキサー「DJM-A9」、音響・照明エンジニア向けのアプリケーション「Stagehand」が発表

Pioneer DJブランドからDJミキサー「DJM-A9」、音響・照明エンジニア向けのアプリケーション「Stagehand」が発表

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJブランドから、次世代のスタンダードモデルとなる4chプロフェッショナルDJミキサー「DJM-A9」を2023年3月中旬に発売します。

前身となる「DJM-900NXS2」のあらゆる面に見直しをかけ、圧倒的にクリアで明瞭な引き締まった音質、大幅に進化した演奏性、多様なデバイスとの接続を可能にし、業界スタンダードを完全に新しい次元に引き上げる新モデルです。

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さらに、同じくPioneer DJブランドから、音響・照明エンジニア向けの革新的なアプリケーション「Stagehand」を発表します。

ワイヤレスでPRO DJ LINKに接続された「DJM-A9」と「CDJ-3000」のさまざまな情報を、リモートでiPadから管理することができます。

Stagehandを介して、リモートでDJM-A9やCDJ-3000を制御することで、より円滑にシステムセットアップを行ったり、イベント中のトラブルに対応したり、映像や照明をより効果的に活用した演出が可能になります。

商品の詳細は報道資料、商品ページからご確認ください。

【DJM-A9】商品名   : 4chプロフェッショナルDJミキサー
型番    : DJM-A9
希望小売価格: ¥385,000 (税込)

発売時期  : 2023年3月中旬

報道資料

https://www.pioneerdj.com/ja-jp/news/2023/djm-a9-4-channel-professional-dj-mixer/

【Stagehand】

アプリ名          : Stagehand

アプリ価格          : ¥3,200(税込)(60日間フリートライアル)

発売時期         : 近日公開予定

  • 報道資料

https://www.pioneerdj.com/ja-jp/news/2023/stagehand-front-of-house-app/

  • 商品サイトURL

https://bit.ly/3EvwDQr

  • 商品ウォークスルーYouTube動画

https://youtu.be/3pJeIpnEwlk

AlphaTheta株式会社からダンサー向けiPhone用アプリ「DanceTribe」リリース

AlphaTheta株式会社からダンサー向けiPhone用アプリ「DanceTribe」リリース

AlphaTheta株式会社は、ダンサー向けiPhone用アプリ「DanceTribe」を2022年12月20日よりリリースします。

近年、TikTokなどのSNSの普及や健康への意識の高まりなどをきっかけに、ダンスの振り作り・振り練習などを楽しく効率的に行いたいという声が増えています。

当社はそのような声に応え、振り作り・振り練習から撮影までのダンサーの活動を全面的にサポートするダンサー向けiPhoneアプリ「DanceTribe」を開発しました。

なお、当アプリは「App Store」にて無料でダウンロードすることができます。

【アプリ概要】
アプリ名          : DanceTribe
アプリ価格               : 無料(一部App課金有り)

発売時期              : 2022年12月20日

【アプリダウンロード】

App Store                   :

https://apps.apple.com/jp/app/dancetribe-for-all-dancers/id1640406639

【素材】

https://drive.google.com/file/d/14Ak2S9UvN3gxFiiHPypf8KA0cNhoSrZf/view?usp=share_link

AlphaTheta株式会社が「Pioneer DJ POPUP STORE IN SHINJUKU MARUI MEN」を開催

AlphaTheta株式会社が「Pioneer DJ POPUP STORE IN SHINJUKU MARUI MEN」を開催

 

AlphaTheta株式会社は、6月27日(月)から7月3日(日)まで1週間にわたり新宿マルイメン8Fのイベントスペースにて、「Pioneer DJ POPUP STORE IN SHINJUKU MARUI MEN」を開催します。

開催期間中は、注目のDJ機器の展示、実際に触ってDJ体験を出来るコーナーや最新の技術を使用したVRでのDJ体験コーナー、DJスクールや話題のアーティストを起用したSHOWコンテンツなど見所がいっぱいの1週間となっています。

その場で専門スタッフによる販売も行っており、DJに興味があったがなかなか踏み出せない方やきっかけが欲しい方には最適な1週間です。

【開催概要】

開催場所
新宿マルイメン 8Fイベントスペース

開催日
2022年6月27日(月)~2022年7月3日(日)

開催時間
11:00~20:00(最終日は19:00)

POPUPストア開催期間中、様々な特別なコンテンツをご用意しております。

詳細に関しては報道資料をご確認ください。

https://www.pioneerdj.com/ja-jp/news/2022/pioneer-dj-popup-store-shinjuku-marui-men/

 

Pioneer DJから「rekordbox」の最新アップデート版「rekordbox for Mac/Windows (ver. 6.6.4)」の配信が2022年夏に開始

Pioneer DJから「rekordbox」の最新アップデート版「rekordbox for Mac/Windows (ver. 6.6.4)」の配信が2022年夏に開始

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJから、数100万にのぼる楽曲を提供するDJ向けデジタル音楽サービス「bpm supreme」に対応し、

さらにBPM、BEAT GRID、波形といった楽曲の解析作業を高速化する「Cloud Analysis」を提供するDJアプリケーション「rekordbox」の最新アップデート版「rekordbox for Mac/Windows (ver. 6.6.4)」の配信を2022年夏に開始します。

 

※rekordboxはストリーミング音楽配信サービス「Beatport Streaming」、「Beatsource Streaming」にすでに対応していますが、今回のアップデートでbpm supremeが提供する楽曲でのDJ演奏が可能になります。

 

詳細はこちらからご確認ください。

https://bit.ly/3GCEkUw

Pioneer DJから「Serato DJ Pro」対応のスクラッチスタイル2ch DJミキサーが発売

Pioneer DJから「Serato DJ Pro」対応のスクラッチスタイル2ch DJミキサーが発売

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJから、グロスレッドカラーが印象的な「DJM-S5」を2022年6月初旬に発売します。

プロフェッショナル仕様のレイアウトで、これから本格的なバトルDJスタイルの演奏を始めたい方やテクニックを向上したい方に最適なDJミキサーです。

DJM-S5は、未経験の方でも手軽にスクラッチ演奏を始められる新機能を搭載しています。

SCRATCH CUTTER機能には、6種類のカッティングパターンを搭載しており、クロスフェーダーの操作をしなくてもターンテーブルやジョグの操作だけでスクラッチを楽しむことができます。

また、CROSSFADER HOT CUE機能を使用すれば、クロスフェーダーの操作だけでさまざまなパターンのスクラッチ音を演奏することができます。

Pioneer DJとして初めてUSBバスパワーに対応したDJミキサーであり、USBケーブルでPC/Macに接続するだけで電源が供給され、すぐに使用することができます。

USBバスパワー駆動でありながら、広がりや厚みを感じられるサウンドを実現しています。

楽しく快適にプレイできるよう、デザインにもこだわりました。ボディには「楽器らしさ」と「遊び心」を意識したグロスレッドカラーを採用。

フロント部をクリアーウインドウにすることで、MAGVEL FADER PROの構造が見える印象的なデザインに仕上げました。

【DMシリーズ商品概要】
商品名   :スクラッチスタイル 2ch DJミキサー
型番    : DJM-S5
希望小売価格: オープン価格

発売時期  : 2022年6月初旬

 

  • 報道資料

https://www.pioneerdj.com/ja-jp/news/2022/djm-s5-scratch-style-2-channel-dj-mixer/

 

  • 商品画像

https://drive.google.com/file/d/1OswQrQB0lPUUF9BOgzQXNDf50NZro3gC/view?usp=sharing

 

  • 商品サイトURL

https://bit.ly/3wd0fy1

 

  • Open FormatランディングページURL

https://bit.ly/3muFgS9

 

  • 商品イントロダクションYouTube動画

https://youtu.be/Z6byQBubKrU

 

  • 商品概要YouTube動画

https://youtu.be/oohbWrtMTvU

 

  • 商品チュートリアルYouTube動画

https://youtu.be/2-qYtIfsC6Y

https://youtu.be/vJ-rzBEVKHs

https://youtu.be/JCZwuXhFePs

Pioneer DJよりオンイヤー型プロフェッショナル DJヘッドホン「HDJ-CX」発売!

Pioneer DJよりオンイヤー型プロフェッショナル DJヘッドホン「HDJ-CX」発売!

AlphaTheta株式会社は、Pioneer DJから、圧倒的な軽さと耐久性を兼ね備えたオンイヤー型プロフェッショナル DJヘッドホン「HDJ-CX」が2022年3月末に発売となります。

ミニマルでスタイリッシュなデザインと着けていることを忘れるほど快適な装着感を両立し、さらに音量の大きい環境でのミックスとモニタリングに適した、タイトでワイドレンジなサウンドと高い遮音性を実現しました。

本製品のために新たに開発されたドライバーユニットは、PU(ポリウレタン樹脂)をPEEK(ポリエーテルエーテルケトン樹脂)で挟み込んだ3層構造のPEEK-PU-PEEK 複合膜振動板を採用することで、中音域と高音域をクリアに保ち、タイトで力強い低音域を実現します。

また、ハウジング部にはバスレフ方式の2つのチャンバーを搭載したことで低域のレスポンスが向上し、ハウジング内部に遮音材を敷き詰めることで、従来機種から格段に遮音性能も向上しました。

さらに、軽い装着感だけでなく高い耐久性が求められるDJのニーズに応えるため、当社すべてのプロフェッショナルDJヘッドホン製品と同様の試験基準をクリアし、さらにアメリカ国防総省が制定したMIL規格 (MIL-STD-810H) にも準拠しています。

【HDJ-CX 商品概要】

商品名              : オンイヤー型プロフェッショナル DJヘッドホン
型番                 : HDJ-CX
希望小売価格      : オープン価格
発売時期           : 2022年3月末

商品サイト           :https://bit.ly/3CMK7F1

YouTube動画     :https://youtu.be/vzBOwTsIZxg

商品画像           :https://drive.google.com/file/d/1-5cH_0ixIN3MU1dnSx1_KziagussfUIZ/view?usp=sharing

 

 

 

12/31 「丸の内ハウスのおおみそか J-POP COUNTDOWN」

12/31 「丸の内ハウスのおおみそか J-POP COUNTDOWN」

2021年を締めくくる大晦日、丸の内ハウスでは 「丸の内ハウスのおおみそか J-POP COUNTDOWN 」を開催いたします。
「丸の内ハウスのおおみそか J-POP COUNTDOWN」
2021年12月31日(金) 21:00〜24:3 0(配信は21:00〜24:00)
新丸ビル7階 丸の内ハウスグレートホール / 入場無料
DJ TIME SCHEDULE
21:00-22:00 Naz Chriss
22:00-23:00 TOMONO
23:00-24:30 高木完 + 米原康正
【ご来場の方へ当日のお願い】
・ グレートホールDJブース付近では観覧エリアを設定させていただきます。
  新型コロナウイルス感染拡大防止及び通行導線確保にご協力をお願いいたします。
・ エリア内では下記のご協力をお願いいたします。
  ①マスクの着用 ②大声での会話や歓声はご遠慮ください。 ③ 飲食は禁止です。 ④飲食物の持込もご遠慮ください。
・ イベントは新型コロナウイルス感染拡大の防止に努めて運営いたします。
 状況により、実施内容などが変更または中止する場合がございます。
【配信について】
 一般社団法人JDDA(http://jdda.Tokyo)が、期間限定で毎週末に続けている邦楽原盤に限る正規配信の枠(「SPINER」内に設ける特設サイト「Japan DJnet Online」から生配信します。当日はhttp://spinear.com/webcastにアクセスいただき、お楽しみください。
12/25 DJ Dirtykrates a.k.a Zeebra, DJ WATARAI Live Stream from JASRAC

12/25 DJ Dirtykrates a.k.a Zeebra, DJ WATARAI Live Stream from JASRAC

今週、土曜日のJapan DJ net -Online-はZeebra presents❗️

今回はDJ WATARAIをお迎えし、なんと代々木上原のJASRAC本社(しかも理事会室)より邦楽原盤縛りで生配信!(こちらでDJを行う事は初とのこと!)

21時から2時間無料配信、お楽しみ下さい。

12月25日 (土) 21時〜23時

DJ WATARAI

DJ Dirtykrates a.k.a Zeebra

Live Stream from JASRAC

配信URL:
spinear.com/webcast/

#JDNonline
#笹塚ボウル